日本vsチュニジア戦で
上田綺世(フェイエノールト)が
2ゴール1アシストの大活躍を見せ
MOTM(マン・オブ・ザ・マッチ)に選出された。
ミドルシュートと見事なヘッドでの2ゴールに加え
伊東純也のゴールをアシストする
完璧なパフォーマンスを披露した。
ネタ元:r/soccer
「Ayase Ueda is the Superior Player of The Match」
(賛成票823・コメント24件)
以下、海外の反応
<海外>
2ゴールとも素晴らしかった。
最初のミドルシュートも見事だったが
それ以上に印象的だったのは
あのヘッドだ。本当に素晴らしい選手だ。
<海外>
今シーズンのエールディヴィジョンで25ゴール。
ヘディングでの得点もかなり多く
PKはほとんど使っていない。
複数のクラブが興味を持つだろう。
<海外>
彼の弱点は遅咲きだということ。
すでに27歳というのは
普通ならまだプライムに入る年齢だが
最近のクラブは25歳以上の選手を
転売価値がないと見て避ける傾向がある。
<海外>
クラブが興味を持っても
年齢を理由に
求める金額を払いたくない
という状況になりそうな気がする。
<海外>
25歳で転売価値がないというのは
明らかに間違っている(笑)
<海外>
伊東のゴールへのアシストも
2ゴールに負けないくらい
クレイジーだった。
ゴールに背を向けた状態で
伊東がどこに走り込むかを
半分くらいの確信しかない状態で
完璧な方向と強さでフリック。
とんでもないアシストだった。
<海外>
2ゴール1アシスト。
日本の9番として
素晴らしい試合だった。
<海外>
三笘のように彼も大学を卒業している。
ヘディングについての
卒論を書いたんじゃないかと思うレベルだ(笑)
<海外>
あのヘッドは美しいフィニッシュだった。
とても素早い判断力と
完璧な実行力だった。
<海外>
今年の彼の活躍は本当にすごい。
ここ数年日本の弱点は
ストライカーだと思っていたが
彼らはついに答えを見つけた。
<海外>
エールディヴィジョンでは
主に弱いチーム相手にゴールを決めていて
大きな試合では存在感が薄かった印象がある。
それでも素晴らしい選手であることは確かだが
スタッツが全てを語っているわけではない。
<海外>
国際試合でのパフォーマンスにも
同じような傾向が見える気がする。
古橋のような感じだが
上田の方がフィジカルコンタクトに強い。
<海外>
身長のわりにヘディングが
本当に上手い。
<海外>
彼は短いと言われがちだが
実際は182cmある。
オランダの平均(183cm)とほぼ同じだ。
<海外>
これがMOTMの幸せな顔だ。
おめでとう。
<海外>
当然の受賞だ。
あのゴールは本当に美しかった。
(実は日本のゴール全部が美しい)
<海外>
青柿頼ヘイ(ブルーロックの五条)
<海外>
このユニフォームは本当に美しい。
<海外>
サムライブルー。
<海外>
最初のゴールが彼にとって
どれだけ意味があったか
表情から伝わってきた。
上田綺世が日本のストライカー不足という
長年の課題を解決する存在として
世界に評価され始めている。
エールディヴィジョン得点王の実力を
W杯の舞台でも発揮した今回のパフォーマンスは
今後の移籍市場にも影響を与えそうだ。
三笘・遠藤不在でも結果を出し続ける
日本代表の進化に世界が注目している。
みなさんは上田綺世のパフォーマンス、
どう評価しますか?コメントで教えてください!🇯🇵


コメント